間違い探しと立体視

こんばんは!プラオプ  ハセガワです。

さて、よく左右のイラストの間違いはどこでしょう?みたいなクイズあるじゃないですか。

アレの裏技知ってます?

左右のイラストを重ねたら簡単に解っちゃう・・・・

ということは・・・

「平行法」あるいは「交差法」どっちでもいいから立体視と同じ目の使い方をすれば、真ん中に重なった像ができる!!

平行法とは・・・

立体的に見える事がどうしてトレーニングになるの?②

交差法とは・・・

立体的に見える事がどうしてトレーニングになるの?③

の過去記事を見ていただくとして、早速例題を・・・

この中に間違いが何個隠れているでしょう??

さぁこの2枚のイラストを立体的に見る要領で見てみましょう!

すると間違いがあるところが「チラチラ」して見えたり、立体的に浮かび上がったり沈み込んだりしてみえる「違和感」として現れます。

そこが間違いの場所!

さぁ何個なるかなぁ??

ではでは!

2 thoughts on “間違い探しと立体視”

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です